今日の母と私の会話。(電話越し)
母:「なんか要るもんないで?」
私:「だしの素と味噌!」(即答)
なんか笑われました。若干面白かったらしいですよ。
まあどっちも残り少ないってーのは事実ですから。(真顔)
+++++++++++++++++
さて今からレポートです。
日本語で1600字程度だそうですよ。
いま朝の4時ですよ。
ラムシュタインの曲をゆちゅぶでいっぱい聴いたので元気ですよ。
その代わり時間はありませんが。
がーんばれ!がーんばれ!あ・た・し!(虚しいな)
母:「なんか要るもんないで?」
私:「だしの素と味噌!」(即答)
なんか笑われました。若干面白かったらしいですよ。
まあどっちも残り少ないってーのは事実ですから。(真顔)
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さて今からレポートです。
日本語で1600字程度だそうですよ。
いま朝の4時ですよ。
ラムシュタインの曲をゆちゅぶでいっぱい聴いたので元気ですよ。
その代わり時間はありませんが。
がーんばれ!がーんばれ!あ・た・し!(虚しいな)
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あれぇ…?
もう30日、です か…?
てことは
明日 31日ですよね…。
――あ。
教育実習研究会のレポートの提出締め切りです。
31日が。
何一つ出来てません。(ワードでファイル作ってあるだけ)
うーわー…………………が、がんばろ。
(レポートも教育実習の単位に入るし…)
(はあめんどくさ…(ホンネが出たぞホンネが))
あたしこんなんばっかりだな。
(別に今にはじまったことではない)
(いつも言ってるよ~こいつ(苦笑))
もう30日、です か…?
てことは
明日 31日ですよね…。
――あ。
教育実習研究会のレポートの提出締め切りです。
31日が。
何一つ出来てません。(ワードでファイル作ってあるだけ)
うーわー…………………が、がんばろ。
(レポートも教育実習の単位に入るし…)
(はあめんどくさ…(ホンネが出たぞホンネが))
あたしこんなんばっかりだな。
(別に今にはじまったことではない)
(いつも言ってるよ~こいつ(苦笑))
母からメールが来ました。
一通目。
●HK払ってる?
二通目。
今月出費多いね。
押し売りとかされたん?
…………違うっての。
学祭準備でポスターカラーとか立て替えたり
某親睦会の参加費払ったり
中国語検定申し込んだり
教員免許の申請したからだっつの。
ということで
「今月の主な支出」とタイトルをつけて
メールを送り返しました。
こんで少々納得してくれたらええんだけどね。
因みに上記の中で一番高額なのは
免許申請費ですよ。
中学高校両方の免許申請するから
申請費だけで3300×2=6600
事務諸経費2400円
6600+2400=9000なのでした。高っ!(驚愕)
その次に高いのは検定でした。
こら絶対落ちられへんわ…。
バイトの決意を固めつつ終わり。
一通目。
●HK払ってる?
二通目。
今月出費多いね。
押し売りとかされたん?
…………違うっての。
学祭準備でポスターカラーとか立て替えたり
某親睦会の参加費払ったり
中国語検定申し込んだり
教員免許の申請したからだっつの。
ということで
「今月の主な支出」とタイトルをつけて
メールを送り返しました。
こんで少々納得してくれたらええんだけどね。
因みに上記の中で一番高額なのは
免許申請費ですよ。
中学高校両方の免許申請するから
申請費だけで3300×2=6600
事務諸経費2400円
6600+2400=9000なのでした。高っ!(驚愕)
その次に高いのは検定でした。
こら絶対落ちられへんわ…。
バイトの決意を固めつつ終わり。
『グリム童話より怖い 日本おとぎ話』
(中見利男著、日本文芸社)という本を読みました。
その中で印象的だった部分を抜粋したいと思います。
長いけどやります。だって前後もちょっと必要そうなので。(笑)
+++++++++++++++++++++++
「人間はいつから弱い者を利用するようになったのかな、団七」
団七は桃太郎の言葉にうなずいて、
「古事記という日本の歴史書の中にこんな一節がある。
黄泉の国にイザナミをたずねて行ったイザナギが
妻の死体を目の当たりにして怖くなって逃げ戻ってくるという話だ。
イザナミは息を吹き返してイザナギを追いかけてくる。
そのときにこんな会話をするんだ」
「……」
全員団七の言葉に耳を傾けている。
「あなたが逃げるのなら私は一日千人の人間を殺しますよ。
イザナミがそういったのを受けたイザナギが、
それなら私は一日千五百人の産屋を作って子供を生んでみせるとな。
俺は今の人間がおかしくなったのはここにあると見ているんだ。
この二人の会話に」
「どういうことですか?」
きじが静かに尋ねた。団七はうんとうなずくと、
「本当ならイザナギはこう答えるべきじゃなかったかと思うんだ。
もし一日千人殺すというなら、私は徹底してその千人を守る、と」
「なるほど」
桃太郎の顔が上気し始めた。
「つまり人間の生命を質ではなく量で考えているんだな」
「そうだ桃太郎。生命は誰しも失いたくない。
ところが日本を成立させたという二人の神が、
人間の生命を粗雑に扱う会話をしているのだ」
+++++++++++++++++++++++
「私は徹底してその千人を守る」
……すげえ。
と、思ったのでした。
以上。ちゃんちゃん。
(中見利男著、日本文芸社)という本を読みました。
その中で印象的だった部分を抜粋したいと思います。
長いけどやります。だって前後もちょっと必要そうなので。(笑)
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「人間はいつから弱い者を利用するようになったのかな、団七」
団七は桃太郎の言葉にうなずいて、
「古事記という日本の歴史書の中にこんな一節がある。
黄泉の国にイザナミをたずねて行ったイザナギが
妻の死体を目の当たりにして怖くなって逃げ戻ってくるという話だ。
イザナミは息を吹き返してイザナギを追いかけてくる。
そのときにこんな会話をするんだ」
「……」
全員団七の言葉に耳を傾けている。
「あなたが逃げるのなら私は一日千人の人間を殺しますよ。
イザナミがそういったのを受けたイザナギが、
それなら私は一日千五百人の産屋を作って子供を生んでみせるとな。
俺は今の人間がおかしくなったのはここにあると見ているんだ。
この二人の会話に」
「どういうことですか?」
きじが静かに尋ねた。団七はうんとうなずくと、
「本当ならイザナギはこう答えるべきじゃなかったかと思うんだ。
もし一日千人殺すというなら、私は徹底してその千人を守る、と」
「なるほど」
桃太郎の顔が上気し始めた。
「つまり人間の生命を質ではなく量で考えているんだな」
「そうだ桃太郎。生命は誰しも失いたくない。
ところが日本を成立させたという二人の神が、
人間の生命を粗雑に扱う会話をしているのだ」
+++++++++++++++++++++++
「私は徹底してその千人を守る」
……すげえ。
と、思ったのでした。
以上。ちゃんちゃん。
はい、風邪が悪化しました☆
変な咳が出始めましたよー。
オマエ何か喉にあるじゃろ?っていいたくなるような
サウンドが喉から出てきます。
そしてティッシュが必需品に。ふっふっふ。(邪笑)
初日、喉の痛みのみ。
二日目、くしゃみと鼻水。
三日目、変な咳。
……去年と同じパターンですがな。
あなたの風邪は喉から?鼻から?
私…は喉から。
さあ皆さんご一緒に。
♪あなたーのかぜにねらーいを決ーめて
♪●ンザ●ロック
オワリ
変な咳が出始めましたよー。
オマエ何か喉にあるじゃろ?っていいたくなるような
サウンドが喉から出てきます。
そしてティッシュが必需品に。ふっふっふ。(邪笑)
初日、喉の痛みのみ。
二日目、くしゃみと鼻水。
三日目、変な咳。
……去年と同じパターンですがな。
あなたの風邪は喉から?鼻から?
私…は喉から。
さあ皆さんご一緒に。
♪あなたーのかぜにねらーいを決ーめて
♪●ンザ●ロック
オワリ
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独り言を時々、思い出したように書きなぐっています。