最近、レポート用にちょこちょこと本を読んでいます。
テネシー・ウィリアムズとアーサー・ミラー。
共にアメリカ人。劇作家。
アーサー・ミラーはまだ途中。
テネシーは読み終わりました。
『ガラスの動物園』と『欲望という名の電車』。
先生指定のやつですので、まあそれでよし。うん。
個人的にはガラスの~が好きです。
ジムという人がローラに向かって
「君をそうさせている原因は劣等感だ!
誰かがそれを取り除いて、君に高い誇りを持たせてあげなきゃ!」
「歩行器のたてる音なんてほんの些細なものだ。
君はそれを想像力で何千倍にも拡大してる」
他人にとって些細なことを想像力で拡大…
それってあたしのこと?と思ってしまいました。
劣等感に苛まれているということも、
なんかあたしに当 て は ま る … !
ああジム、あたしにも言ってくれ!
ベティいてもいいから!フィアンセいてもいいから!!
なにはともあれ、そのお蔭で詩もどきが出来てしまいました。
珍しい。詩なんて手ぇつけたの何年ぶりだ。
もっと修正したらアップするかもしれません。
テネシー・ウィリアムズとアーサー・ミラー。
共にアメリカ人。劇作家。
アーサー・ミラーはまだ途中。
テネシーは読み終わりました。
『ガラスの動物園』と『欲望という名の電車』。
先生指定のやつですので、まあそれでよし。うん。
個人的にはガラスの~が好きです。
ジムという人がローラに向かって
「君をそうさせている原因は劣等感だ!
誰かがそれを取り除いて、君に高い誇りを持たせてあげなきゃ!」
「歩行器のたてる音なんてほんの些細なものだ。
君はそれを想像力で何千倍にも拡大してる」
他人にとって些細なことを想像力で拡大…
それってあたしのこと?と思ってしまいました。
劣等感に苛まれているということも、
なんかあたしに当 て は ま る … !
ああジム、あたしにも言ってくれ!
ベティいてもいいから!フィアンセいてもいいから!!
なにはともあれ、そのお蔭で詩もどきが出来てしまいました。
珍しい。詩なんて手ぇつけたの何年ぶりだ。
もっと修正したらアップするかもしれません。
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独り言を時々、思い出したように書きなぐっています。