先日借りたシャーロック。
3枚ともコメンタリーまで見ました。がんばったアタシ。
さあ英語字幕も見るぞと張り切ってみれば、字幕は日本語しかないじゃないのー。
一気にやる気が削がれた、嗚呼。
でも300円/枚のもととらないと…嗚呼。
とりあえず21時まではピアノの練習してきます。
そしたら気を取り直してなんやかんやできるでしょう(笑)
3枚ともコメンタリーまで見ました。がんばったアタシ。
さあ英語字幕も見るぞと張り切ってみれば、字幕は日本語しかないじゃないのー。
一気にやる気が削がれた、嗚呼。
でも300円/枚のもととらないと…嗚呼。
とりあえず21時まではピアノの練習してきます。
そしたら気を取り直してなんやかんやできるでしょう(笑)
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本日、片付けを実行しました。
学生時代の教科書やらノートやらを放り込んだまま約5年間放置していたダンボール2箱。
中身を引っ張り出し、残す残さないのジャッジをくだしました。
そして出てきた真っ白の問題集と数冊のマンガ。
先ほど古本屋に売りに行ったところ、全て買い取り対象外と
カウンターのお姉ちゃんに頭を下げられました。
持って行ったもの全て持って帰ってきたよ、ああ…。
現在紙袋に入れて私の部屋においてありますが…
今日ケリをつけてしまいましょう。
あの子達も紐で括って、新聞紙さんたち(処分するもの)の近くにおいてきます。ああ…。
でも、今日の別れのおかげで、階段下の収納スペースにダンボール2箱分の
スペースは空間として生み出すことができたと思います。それだけでも良し。はい。
そうそう、来週はアリプロの20周年記念アルバムの発売日ですね。
会議があるのが憂鬱ですが、なんとか乗り越えますよ。
学生時代の教科書やらノートやらを放り込んだまま約5年間放置していたダンボール2箱。
中身を引っ張り出し、残す残さないのジャッジをくだしました。
そして出てきた真っ白の問題集と数冊のマンガ。
先ほど古本屋に売りに行ったところ、全て買い取り対象外と
カウンターのお姉ちゃんに頭を下げられました。
持って行ったもの全て持って帰ってきたよ、ああ…。
現在紙袋に入れて私の部屋においてありますが…
今日ケリをつけてしまいましょう。
あの子達も紐で括って、新聞紙さんたち(処分するもの)の近くにおいてきます。ああ…。
でも、今日の別れのおかげで、階段下の収納スペースにダンボール2箱分の
スペースは空間として生み出すことができたと思います。それだけでも良し。はい。
そうそう、来週はアリプロの20周年記念アルバムの発売日ですね。
会議があるのが憂鬱ですが、なんとか乗り越えますよ。
図書館で借りてきた本。
中野京子女史の『恐い絵』
…あれ、漢字、怖い、だったっけ。まあいいか。(良くない)
3冊シリーズなので、3冊とも借りてきました。
まだ1冊目の6割くらいしか読めてないよ!あー欲張った。
今晩と明日で1冊は読みきろう。うん。
中野女史の語り口は親しみやすく、サラサラ読める。見つけてよかった。
中野京子女史の『恐い絵』
…あれ、漢字、怖い、だったっけ。まあいいか。(良くない)
3冊シリーズなので、3冊とも借りてきました。
まだ1冊目の6割くらいしか読めてないよ!あー欲張った。
今晩と明日で1冊は読みきろう。うん。
中野女史の語り口は親しみやすく、サラサラ読める。見つけてよかった。
こんばんは。
最近、『ミス・ポター』という映画を観ました。(母が借りてきた)
ミス・ポターというのは、ピーター・ラビットの作者、ビアトリクス・ポターのこと。
彼女が本を出版社に持ち込み、それが売れ始めてからの彼女の人生を描いた作品。
愛する人の死といった山場はあるものの、割と淡々と話は進みます。
(結婚前にその人はこの世を去ってしまいます。
結局、幼馴染のお兄ちゃんみたいな弁護士(イケメン)と結婚しました)
この映画の見所は、
(1)古きよきロンドンの街並みや衣装、小道具
(2)ビアトリクスの結婚を巡る、両親とのすったもんだ
(彼女が結婚したのは結局40歳頃のようです。
当時は10代後半で結婚するのが普通だったようなので、母からは冷たい目で珍獣のように見られていました…あまり他人事とは思えませんでした)
(3)美しきイギリスの湖水地方の景色
(4)CG技術で動き出す、ピーター・ラビットの世界のキャラクターたち
こんなとこでしょうか。
主人公を演じる女優さんの笑い方(首をかしげて、うふふ私すごいでしょー褒めてー☆っていうのがにじみ出てる笑い…に見えた)にちょっとイラっとさせられますが、
それを除けば、じっくり観られるいい映画だと思いました。
以上
最近、『ミス・ポター』という映画を観ました。(母が借りてきた)
ミス・ポターというのは、ピーター・ラビットの作者、ビアトリクス・ポターのこと。
彼女が本を出版社に持ち込み、それが売れ始めてからの彼女の人生を描いた作品。
愛する人の死といった山場はあるものの、割と淡々と話は進みます。
(結婚前にその人はこの世を去ってしまいます。
結局、幼馴染のお兄ちゃんみたいな弁護士(イケメン)と結婚しました)
この映画の見所は、
(1)古きよきロンドンの街並みや衣装、小道具
(2)ビアトリクスの結婚を巡る、両親とのすったもんだ
(彼女が結婚したのは結局40歳頃のようです。
当時は10代後半で結婚するのが普通だったようなので、母からは冷たい目で珍獣のように見られていました…あまり他人事とは思えませんでした)
(3)美しきイギリスの湖水地方の景色
(4)CG技術で動き出す、ピーター・ラビットの世界のキャラクターたち
こんなとこでしょうか。
主人公を演じる女優さんの笑い方(首をかしげて、うふふ私すごいでしょー褒めてー☆っていうのがにじみ出てる笑い…に見えた)にちょっとイラっとさせられますが、
それを除けば、じっくり観られるいい映画だと思いました。
以上
はい、お片づけの結果報告を致します。
こ/んまりさんの方法でやるのは諦めました。
一番最初にやるべき服飾品の処分は後回し。
服飾品以外の小物や書籍から、残すもの選びをしていきます。
確実に私のものと言い切れるものや
完全にぼろぼろになった服、とかを手放していきます。
そんなわけですから、大して服の総量が減りません、嗚呼……。
言い換えると
家族にがっつり片づけをしてほしければ自分のものを黙々と減らし続ける
という手法でいきます。
今回の片付けですが、少々はものを手放せたのでそれだけでも良しとします。(前向きに)
あと、ものを選別しながら思ったこと。
早くこの家を出よう。そして母さんの部屋を確保しよう。
――とまあそんな具合。おやすみなさい。
こ/んまりさんの方法でやるのは諦めました。
一番最初にやるべき服飾品の処分は後回し。
服飾品以外の小物や書籍から、残すもの選びをしていきます。
確実に私のものと言い切れるものや
完全にぼろぼろになった服、とかを手放していきます。
そんなわけですから、大して服の総量が減りません、嗚呼……。
言い換えると
家族にがっつり片づけをしてほしければ自分のものを黙々と減らし続ける
という手法でいきます。
今回の片付けですが、少々はものを手放せたのでそれだけでも良しとします。(前向きに)
あと、ものを選別しながら思ったこと。
早くこの家を出よう。そして母さんの部屋を確保しよう。
――とまあそんな具合。おやすみなさい。
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独り言を時々、思い出したように書きなぐっています。